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「世界初」は日本製だったのに、いつの間にか「Kindle」が世界を席巻…国産メーカーが次々に開発しては消えていった、懐かしの「電子書籍用端末」たち | 文春オンライン
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「世界初」は日本製だったのに、いつの間にか「Kindle」が世界を席巻…国産メーカーが次々に開発しては消えていった、懐かしの「電子書籍用端末」たち | 文春オンライン
今ではスマホやタブレットで手軽に読める電子書籍ですが、かつてこれらのデバイスが存在しなかった頃は... 今ではスマホやタブレットで手軽に読める電子書籍ですが、かつてこれらのデバイスが存在しなかった頃は、専用の電子ブック端末を用いて読むのが当たり前でした。当時はインターネットを通じてコンテンツをダウンロードできなかったため、どのようにコンテンツを転送するかが大きなポイントでしたし、バッテリーや電池など、駆動方法も大きな課題となっていました。 今回はそうした中から、1990年代~2000年代にかけて発売され、そして消えていった国産の電子書籍専用端末3製品を筆者私物の中から引っ張り出し、現行のスマホと比較しつつ、これまでの試行錯誤ぶりを見ていきます。

