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約50年の歴史を持ち、現在第6期が放映中のアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」。#1のねこ娘役の庄司宇芽香インタ... 約50年の歴史を持ち、現在第6期が放映中のアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」。#1のねこ娘役の庄司宇芽香インタビューに続き、キャラクターデザイン・総作画監督をつとめた清水空翔氏に各キャラクターの作画の狙いを聞く。目指したのは「アクションが映えるスタイリッシュな鬼太郎たち」。 ◆ ◆ ◆ スタイリッシュな「鬼太郎」が出来るまで ――第6期『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターデザインでは、どのようなことを意識されたのでしょうか。 清水 初めて永富大地プロデューサー、小川孝治監督と打ち合わせをしたときに、第6期の『鬼太郎』はスタイリッシュにしたい、あとアクションにも力を入れたい、と聞きました。 そこで自分の中から「スタイリッシュ」なデザインを引き出したのがこのキャラクターたちです。全体的に頭身を上げて、アクションが映えるような、かっこよさを内包したデザインになるよう意識しました。あと、こだわったのがハイライト



2018/10/08 リンク