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「ママ、この傷どうしたの?」プールで息子に豊胸の傷あとを指さされても…整形に145万円かけた元グラドルが「やってよかった」と言い切るワケ | 文春オンライン
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「ママ、この傷どうしたの?」プールで息子に豊胸の傷あとを指さされても…整形に145万円かけた元グラドルが「やってよかった」と言い切るワケ | 文春オンライン
「ママ、この傷どうしたの?」とプールで息子に問われ、母親は笑いながら答えた。「おっぱい大きくする... 「ママ、この傷どうしたの?」とプールで息子に問われ、母親は笑いながら答えた。「おっぱい大きくする手術したんだよ」――。 元グラビアアイドルで現在は起業家として活躍する渡部いずみさん。彼女が総額145万円をかけた自身の整形遍歴を赤裸々に明かした証言を、作家・藤原亜姫氏がまとめた著書『東京整形白書 あと1mm』(主婦の友社)より抜粋して紹介する。(全3本の2本目) ◆◆◆ 産後にしぼんだ胸を“理想の形”にしたい 豊胸手術には乳腺下法と大胸筋筋膜下法があるのですが、私が選んだのは後者です。 この方法はすごく痛くてダウンタイムも辛いと聞いたけど、仕上がりが綺麗なら痛くてもOKが私のポリシーです。 「先生、お椀をかぶせたような丸い胸やロケットみたいに飛び出した胸になるのは嫌なんです。大きくても自然に、重みで垂れる感じの」 「なるほど、釣鐘型ね。しずくみたいな形に仕上げましょう」 「乳首が上にありすぎ

