新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「東京の保育園はタダで素晴らしい」日本に移住した中国人富裕層の本音…なぜ私は“モヤる”のか? 中国人ファミリーが増加する公立小で保護者トラブル | 文春オンライン
10月11日(日曜)、東京・銀座にある単向街書店にイベントを見に行った。ここは近年になり都内で増えて... 10月11日(日曜)、東京・銀座にある単向街書店にイベントを見に行った。ここは近年になり都内で増えている中国系書店のひとつだ。これらの書店は単に本を売るだけではなく、在日中国人の知的な層の交流コミュニティの場としても機能している。コロナ禍の前後から、中国では社会の締め付けを嫌った富裕層や知識層が日本に移住する「潤日」現象が起きているのだが、そんな動きの産物として生まれた場ともいえる。 この日のイベントの題名は「私たちは日本を選んだが、子どもについてはどうすべきか」だった。日本で子育中の中国人女性2人の対談である。登壇した1人はまだ若い頃に来日し、苦労を重ねて成功。もう1人は、上海でのコロナ禍のロックダウンを経験し、すでに40歳前後になった数年前に日本に移住。日本のことはなにも知らないまま暮らし始めたという(おそらく日本語もできない)。いずれも中国の名門大学を卒業しており、経済力もありそうだ



2026/10/29 リンク