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砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」
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砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」
平面に描かれていながら、斜めから見ると奥行きのある3D状態に見える3Dアートは、世界各地のいろいろな... 平面に描かれていながら、斜めから見ると奥行きのある3D状態に見える3Dアートは、世界各地のいろいろな場所でアーティストによって手がけられています。そんな中今回紹介するのは、砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」です。 ニュージーランドの芸術家・Jamie Harkins氏を中心としたグループによって制作された、海辺の砂浜に出現した巨大な立体的描写を楽しめる作品となっています。 詳しくは以下 高い飛び込み台から飛び込む様子、巨大な階段、大きな神殿、また海辺でありながら砂浜に出現したヨットやジェットボートが走る海など、描き出されている描写は非常にさまざま。どの作品も人間が中に存在することでその立体感がより強調されており、砂浜にいる人々もその中にいることを楽しんでいるかのようです。 海辺なので満潮になった時など、いつかはきっと消えてしまうものなので、少しもったいなく感じてしまいます

