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日産自動車がついに「日本の会社」でなくなる!ゴーン氏と仏政府が完全子会社化に取り掛かった|闇株新聞[2018年]|ザイ・オンライン
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日産自動車がついに「日本の会社」でなくなる!ゴーン氏と仏政府が完全子会社化に取り掛かった|闇株新聞[2018年]|ザイ・オンライン
日産自動車(7201)が、ついにフランスに奪われてしまいます。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミア... 日産自動車(7201)が、ついにフランスに奪われてしまいます。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』では数年間に渡って「日産自動車をルノーから取り戻そう」と事ある毎に記事にしてきましたが、もうその可能性も潰えました。近い将来、日産自動車は完全にルノーの一部となって、東証ではなくパリ証券取引所で取引されることになるはずです。どうしてこうなってしまったのか――闇株新聞の解説です。 販売台数も時価総額も日産自動車が上なのに 技術も資産もフランスに奪われる無念 仏ルノーと日産自動車の会長を兼務するカルロス・ゴーン氏は4月16日、日本経済新聞とのインタビューで、両社の資本関係を見直す考えを示しました。 現在のゴーン氏は仏ルノーのCEOに専念しています。つい先日その任期が2022年まで延長されましたが、筆頭株主(15%)であるフランス政府には、ゴーン氏更迭の意見もかなりあったようです。 日産自動車

