エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
日経先物が24時間トレード時代に突入!証拠金4万円台から世界のマーケットで取引可能
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
日経先物が24時間トレード時代に突入!証拠金4万円台から世界のマーケットで取引可能
楽天証券は6月25日から、米国のCME(シカゴ・マーカンタイル取引所)で取引されている「日経225mini先物... 楽天証券は6月25日から、米国のCME(シカゴ・マーカンタイル取引所)で取引されている「日経225mini先物(円建)」(E-mini Nikkei225Yen)の取り扱いを開始した。CMEの日経225miniを取り扱うのは、大手ネット証券では初となる。 日経225先物と株取引は何が違う? 日経225先物取引とは、日経平均を原資産とする先物取引で、日経平均とほぼ同じ値動きをする。証拠金額を証券会社に預けることで、その何倍もの金額を取引できるレバレッジ取引となる。 取引方法は株取引と似ている。ただし、最低証拠金を割り込まない限り、1日に何度でも売買ができる差金決済となる点が株取引とは異なる。また買い建てだけでなく、売り建ても可能な点は信用取引と似ているが、金利や貸株料がかからない。取引できる時間は徐々に伸びており、現在では24時間取引に近づいている。そういった点から株に比べると、売買の自由度

