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カカクコムや富士重工業など外国人投資家が狙う3期連続ROE40%以上などの超高収益株の銘柄とは?
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カカクコムや富士重工業など外国人投資家が狙う3期連続ROE40%以上などの超高収益株の銘柄とは?
ここ数年、もっとも旬の株価指標の一つがROE(株主資本利益率)だ。これは株主から集めたお金で、どれだ... ここ数年、もっとも旬の株価指標の一つがROE(株主資本利益率)だ。これは株主から集めたお金で、どれだけ効率よく儲けたかがわかる指標で、ROEが高いほど効率よく稼いでいることになる。日本株の平均が8%程度のなか、驚異的な高ROEを達成している4銘柄を紹介しよう。 単にROEが高いだけで選んではダメ! 株主資本比率とともにROEの伸びも確認 今や誰もが株選びに使う指標の1つになったROE(Return On Equity)は、日本語では株主資本利益率と呼ばれるもの。利益を株主資本で割って算出する。簡単にいうと、株主から集めたお金で、どれだけ効率よく儲けたかがわかり、高いほど効率よく稼いでいることになる。ちなみに現在の日本株の平均ROEは8%程度となっている。 ROEがなぜ重要かというと、日本株の売買の6割超を占める外国人投資家が特にこの指標に注目しているため。またROEを選定基準の一つにしてい

