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中国発の世界同時株安で始まった2016年の相場、1990年の日本のバブル崩壊との類似性、そして今後の米国株と日本株の行方は?
<今回のまとめ> 1.世界のマーケットが酷いことになっている 2.中国経済の鈍化に世界の注目が集まっ... <今回のまとめ> 1.世界のマーケットが酷いことになっている 2.中国経済の鈍化に世界の注目が集まっている 3.日本のバブル崩壊とは、状況が違う点も多い 4.中国は為替水準を訂正することで製造業のリーダーであり続けられる 5.現在の米国の金利は、景気支援的だ 6.リーマンショック風の危機の伝染は起きない 7.アメリカ株は買い、日本株は売り ◎世界のマーケットが酷いことに 年初から世界のマーケットが酷い事になっています。先週金曜日までで、年初来日経平均は-7%、上海総合指数は-10%、ダウ工業株価平均指数は-6.2%でした。 その原因として、まず中国経済の鈍化に対する懸念が指摘できます。それに加えサウジアラビアとイランの外交断絶も嫌気されました。 ただサウジとイランの断交の後でも原油価格は下がり気味です。その事から投資家はこれを材料として重視していないと思われます。むしろ中国経済の減速への懸



2016/01/11 リンク