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求人倍率の変化をグラフ化してみる
厚生労働省は12月26日、2008年11月分の一般職業紹介状況などを発表した。それによると季節調整後の有効... 厚生労働省は12月26日、2008年11月分の一般職業紹介状況などを発表した。それによると季節調整後の有効求人倍率は0.76倍となり、前月を0.04ポイント下回る結果となった。有効求人数は減少する一方(2.3%減)、求職者数は増加する(3.3%増)傾向を見せている(【発表リリース】)。 景気の急速な悪化から雇用状況もそれに伴う形で軟調化を見せている。直前に【最新の非正規労働者の失職状況】でも示したが、まずしわ寄せが非正規雇用者に現れ、それで吸収しきれずに正社員の雇用調整、さらには新規求人の調整にまで及んでいる。結果として求人倍率も1倍を切り、下降を続けている。 今回発表されたデータによると、新規求人数で業種別ではもっとも厳しいのが製造業、次いで情報通信業となっている。 特に製造業は昨年と比べて6割弱にまで新規求人数が落ち込んでおり、萎縮状態にあることが分かる。医療・福祉関連は減少率が小さい

