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電通と博報堂の第1四半期決算をもう少し詳しくグラフ化してみる
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電通と博報堂の第1四半期決算をもう少し詳しくグラフ化してみる
先に【電通と博報堂の第1四半期決算】で[電通(4324)]と【博報堂DYホールディングス(2433)】の2010年3月... 先に【電通と博報堂の第1四半期決算】で[電通(4324)]と【博報堂DYホールディングス(2433)】の2010年3月期(2009年4月-2010年3月)第1四半期決算短信を元にした、おもな財務指標の動向をグラフ化した。両社共決算短信と一緒に各種解説資料も公開しており、そこには各業種別の売上高推移が事細かに記されていた。そこで今回はそれらのデータをグラフ化・数値化することで、日本の二大広告代理店の売上動向を通じて、業種別の企業広告出稿状況を垣間見ることにする。 まずは電通(単体、以下同)の業種別売上高前年同期比・構成比。業種を売上高が大きい順に並べているが、すべての業種でマイナスを示しているのがわかる。つまり電通の区分上では、すべての業種区分で広告出稿が減少したということになる。また前年同期比という観点では、自動車やその関連品、金融・保険の業種の下げが著しい。ただしこれらの業種は全体に占め

