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ボクが「現時点で今年最高の一本」と評価する映画「SPACEMAN(スペースマン)」。コメディ俳優がお笑い無しで挑んだハードSF、宇宙人と地球人との交流に涙する
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ボクが「現時点で今年最高の一本」と評価する映画「SPACEMAN(スペースマン)」。コメディ俳優がお笑い無しで挑んだハードSF、宇宙人と地球人との交流に涙する
細かい設定については語られず、その判断はすべて観る人に委ねられている さて、ぼくは年間だいたい150... 細かい設定については語られず、その判断はすべて観る人に委ねられている さて、ぼくは年間だいたい150本くらい映画を観るのですが、2024年4月時点で「今年最高」という評価を与えている「SPACEMAN(スペースマン)を紹介したいと思います。 監督はミュージックビデオの製作で有名なヨハン・レンク、主演はコメディ俳優のアダム・サンドラー、そしてその妻役として「わたしを離さないで」「ドライヴ」での演技が印象的だったキャリー・マリガン。※原作はチェコの小説、「ボヘミアの宇宙飛行士(ヤロスラフ・カルファシュ著)」。東欧には秀逸なSF小説が少なくない なお、コメディ俳優のアダム・サンドラーを起用しつつも「一切笑いがない」という非常にシリアスな映画です。 「SPACEMAN」はこんな映画 ここでざっとSPACEMANの内容に触れておくと、4年前に突如宇宙の彼方に紫色の雲が出現し、そしてその後に発足した国

