エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
キャプテン・クックの探検船「エンデバー号」、沈没から250年後に発見 | カラパイア
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
キャプテン・クックの探検船「エンデバー号」、沈没から250年後に発見 | カラパイア
英国の探検家キャプテン・ジェームズ・クックが18世紀に南太平洋を航海した際に使用した小型帆船「エン... 英国の探検家キャプテン・ジェームズ・クックが18世紀に南太平洋を航海した際に使用した小型帆船「エンデバー号」が、沈没から約250年を経てアメリカ・ロードアイランド沖で発見された。 船はその後「ロード・サンドウィッチ号」と改名され、アメリカ独立戦争時に意図的に沈められていた。 オーストラリア国立海洋博物館が25年にわたり行った海洋考古学調査の末、ようやくその正体が明らかになった。 250年越しに発見された「エンデバー号」の沈没船 歴史的な発見を証明するには、確かな証拠と長年の積み重ねが必要だ。 航海史上もっとも有名な船のひとつ、「エンデバー号」の沈没船が、アメリカ・ロードアイランド沖の海底で発見された。 オーストラリア国立海洋博物館(ANMM)は、1990年代末から続く25年にわたる探査プロジェクトの末、海底に沈んでいた未確認船「RI 2349」がエンデバー号であることが確認し、2025年6

