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渡部問題で『ガキ使』と松本人志の責任はなぜ問われない? 話題性狙いで女性蔑視・ハラスメントを軽視も、松本は逆ギレで責任逃れ - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ
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渡部問題で『ガキ使』と松本人志の責任はなぜ問われない? 話題性狙いで女性蔑視・ハラスメントを軽視も、松本は逆ギレで責任逃れ - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ
渡部問題で『ガキ使』と松本人志の責任はなぜ問われない? 話題性狙いで女性蔑視・ハラスメントを軽視も... 渡部問題で『ガキ使』と松本人志の責任はなぜ問われない? 話題性狙いで女性蔑視・ハラスメントを軽視も、松本は逆ギレで責任逃れ 本日12月31日、大みそか恒例の特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス』(日本テレビ)が放送される。 周知のとおり、今年の『ガキ使』大みそか特番といえば、アンジャッシュ渡部建の復帰主演することが報じられ、渡部の謝罪会見、渡部批判再燃のきっかけとなった。 渡部の行為は、単なる不倫スキャンダルなどではなく、女性を性の道具扱いしたうえ、「多目的トイレ」で性行為に及んだというもの。その差別性を考えたら、報道からわずか半年、しかも『ガキ使』というオフザケ番組で(おそらくは問題をネタにして)の復帰に批判が集まったのは当たり前の話だ。 収録済みの渡部の出演シーンがお蔵入りになっているのか強行放送されるのか現時点で

