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外国人「主人公気取りだ」日本代表戦で話題の主審が抜擢!事実上の決勝を担当に海外不満!【海外の反応】
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外国人「主人公気取りだ」日本代表戦で話題の主審が抜擢!事実上の決勝を担当に海外不満!【海外の反応】
外国人「主人公気取りだ」日本代表戦で話題の主審が抜擢!事実上の決勝を担当に海外不満!【海外の反応... 外国人「主人公気取りだ」日本代表戦で話題の主審が抜擢!事実上の決勝を担当に海外不満!【海外の反応】ワールドカップ 国際サッカー連盟(FIFA)は日本時間13日、準決勝フランス―スペイン(同15日午前4時)の審判団を発表。主審はエルサルバドル出身のイバン・バートン氏が務めることになった。 バートン氏は日本に“因縁”がある。日本の1次リーグ(L)第3戦スウェーデン戦で、MF中村敬斗が履いていた短いソックスに「NO」を突きつけ、伸ばしても穴が空いているのを見ると履き替えを指示した。また25年にJリーグで主審を務めた際は鹿島FW鈴木優磨の“短パン”スタイルに注意を与えたこともあった。 今大会は日本戦を含む3試合で主審を担当。1次Lトルコ―パラグアイでは、パラグアイのMFアルミロンに対し、口元を隠して相手選手に抗議したとして新ルールを適用しレッドカードを提示した。延長、PK戦にもつれた決勝トーナメン

