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問題は選考方式そのものではない。五輪女子マラソン選考問題の核心。(松原孝臣)
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問題は選考方式そのものではない。五輪女子マラソン選考問題の核心。(松原孝臣)
「選手の気持ちが分からないんですよ」 大阪国際女子マラソンで優勝した福士加代子が名古屋ウィメンズマ... 「選手の気持ちが分からないんですよ」 大阪国際女子マラソンで優勝した福士加代子が名古屋ウィメンズマラソンへのエントリーを表明し、騒動になっているリオデジャネイロ五輪の代表選考。国際大会などで活躍していたある元競泳選手は、話している中で、ふと漏らした。その言葉には、福士に寄り添う心情があふれていた。 先に言えば、昨年発表されたリオデジャネイロ五輪代表の選考基準を遵守するなら、最後の選考レースの名古屋ウィメンズマラソンが残っている以上、現段階で福士に内定を出せないのはおかしいとは言えない。それでも、もやもやしたものが残るのはなぜか。 ADVERTISEMENT ふと、2000年を思い出す。競泳、マラソンともに、シドニー五輪代表選考を巡り、大揺れに揺れたときだ。 競泳は、それまでの選考方法を考えれば代表に選ばれると予想された千葉すずらが落選。千葉すずがスポーツ仲裁裁判所に提訴するに至った。 シド

