エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
“レッドマシンガン”化する広島カープ。その中心には、あの外国人選手が……。(前原淳)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
“レッドマシンガン”化する広島カープ。その中心には、あの外国人選手が……。(前原淳)
広島打線の顔ぶれに、まだ違和感をぬぐえない野球ファンもいるかもしれない。 スターティングラインアッ... 広島打線の顔ぶれに、まだ違和感をぬぐえない野球ファンもいるかもしれない。 スターティングラインアップに青から赤にユニホームの色を変えた、エクトル・ルナがいる。昨年まで3年間プレーした中日のユニホーム姿を見慣れているだけに、まだ赤いルナがしっくり来ていないかもしれない。ただ、すでにチームでは、なくてはならない存在となっている。 中日で残した実績については、ここで綴るまでもない。3年で通算打率3割1分6厘、34本塁打、184打点は成功の証と言える。昨季は打率3割を切ったものの、リーグ4位の2割9分2厘。中軸として打線を引っ張った。 ADVERTISEMENT しかし昨季終了後、中日と契約は更新されなかった。詳細は分からない。ただ'14年までの2年間は5割台だった長打率を昨季は3割9分7厘まで落とした。今年36歳。長打力の低下が一因なのは想像に難くない。代わりに獲得した新外国人のダヤン・ビシエド

