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大仁田vs.船木の電流爆破マッチ実現。“持たざる者”の知恵と勇気が交錯。(堀江ガンツ)
前哨戦で大仁田を締め落とす船木だが、大仁田にとっての“我が家”である電流爆破でどのような戦いを見せ... 前哨戦で大仁田を締め落とす船木だが、大仁田にとっての“我が家”である電流爆破でどのような戦いを見せるのか。 大仁田厚vs.船木誠勝の電流爆破デスマッチ。 '90年代のふたりを知るファンには信じられないカードが、7月24日、エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)第2競技場で本当に実現する。 デスマッチ、乱闘、なんでもありの“邪道プロレス”の権化である大仁田に対して、船木のプロレス人生はまさに真逆。10代の頃から新日本プロレス次代のスターとして期待されながら、'89年に若干二十歳で“格闘プロレス”として大ブームを起こしていたUWFに移籍。'93年には総合格闘技の先駆けであるパンクラスを旗揚げ。2000年のヒクソン・グレイシー戦で一度は引退した、プロレス界の“極左”的な存在だった。 交わるはずのないFMWとUWFが今年に入って急接近。 ADVERTISEMENT そんな決して交わるはずがない



2016/07/21 リンク