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福西が見た豪州戦、足りなかったもの。劣勢の時こそ“マジメさのバランス”を。(福西崇史)
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福西が見た豪州戦、足りなかったもの。劣勢の時こそ“マジメさのバランス”を。(福西崇史)
今回の試合では“勝ち点1を確保した”、“勝ち点2を失った”という二つの考え方があるかと思います。日本の... 今回の試合では“勝ち点1を確保した”、“勝ち点2を失った”という二つの考え方があるかと思います。日本の置かれた状況(3試合終了時点で勝ち点6のグループ4位)であることを考えれば勝ち点3が欲しかったのは確かです。ただ試合を進めていく中で最終的には「勝ち点1を確保する」ことに重心をかけた形になったんだな、と感じました。 オーストラリア戦、キックオフ直後から日本は守備から入るゲームプランを実行していきました。ここ最近ではあまり見なかった展開ですが、ファーストディフェンダーとなった本田(圭佑)と香川(真司)が相手の最終ラインからボランチにかけてのプレーを制限することができていた。それがうまくハマって、幸先よく先制点を奪い取れました。 <前半5分の得点シーンでは、オーストラリアの最終ラインからの縦パスを原口が引っかけて、長谷部がボールを回収。そこからボールを受けた本田が原口にラストパスを通した。その

