エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント6件
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
オシムは今も日本を気にかけている。「ハリルホジッチはどうしている?」(田村修一)
夏の間、サラエボから自宅のあるグラーツに戻り、検査と保養を兼ねてバカンスを過ごしたイビチャ・オシ... 夏の間、サラエボから自宅のあるグラーツに戻り、検査と保養を兼ねてバカンスを過ごしたイビチャ・オシムは、ワールドカップ予選の最終段階を迎えるにあたり再びサラエボに落ち着いたのだった。 残念ながらボスニア・ヘルツェゴビナはプレーオフにも進めず、メッシャ・バズダレビッチ監督は予選敗退後に辞任し、ボスニア協会は新監督の選出に苦心している。オシムの長男で、かつて彼の後を継いでジェフ千葉の監督を担ったアマルが有力候補であるという。 ボスニアに戻ってからカタールも含めアマルが重ねた実績への客観的な評価と、その客観的な評価を下す対象が実の息子であることの心理的な葛藤に彼は苛まれている。 ADVERTISEMENT 秋も深まり、これから冬を迎えようとするサラエボで、オシムが近況を語った。 「鹿島、川崎というのは順当なところだな」 ――元気ですか? 「ああ、何とかつつがなくやっているよ」 ――それなら良かった








2017/11/16 リンク