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アメリカ人はなんでも15秒で話す。懐の深さと反知性主義が同居する国。(生島淳)
この映画には、アメリカ大統領選挙が行われ、誰もドナルド・トランプが大統領になるとは信じていなかっ... この映画には、アメリカ大統領選挙が行われ、誰もドナルド・トランプが大統領になるとは信じていなかった2016年秋の、アメリカの姿がある。 想田和弘監督の『ザ・ビッグハウス』は、ミシガン大学のアメリカンフットボール・スタジアムを舞台にした観察映画であり、広くスポーツ・ムービーのカテゴリーに入る映画だと思うが、監督をはじめミシガン大学の学生たちが撮影したシーンには、「トランピズム」が浸透していた影がハッキリと映っていた。 観察映画ならではのユニークさである。 ADVERTISEMENT その意味で、この作品はスポーツについての映画であると同時に、深く、深くアメリカについて考えさせられる作品になっている。 撮影当時のことを、想田監督はこう振り返る。 「まさか、ヒラリー・クリントンもミシガンでは負けると思っていなかったんです。だって、直前までミシガンには遊説には来なかったんですから。みんな、油断して



2018/07/23 リンク