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小田急9000形の晩年で異色の存在だった9007Fとは : Odapedia ~小田急のファンブログ~
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小田急9000形の晩年で異色の存在だった9007Fとは : Odapedia ~小田急のファンブログ~
地下鉄千代田線への直通用として登場し、直通引退後は小田急線内専用車として活躍した9000形。 4両と6両... 地下鉄千代田線への直通用として登場し、直通引退後は小田急線内専用車として活躍した9000形。 4両と6両が9本ずつ在籍した9000形ですが、晩年は3パターンの使われ方をしていました。 まずは6両の編成ですが、こちらはある意味普通の使われ方で、5000形や8000形の6両と同様でした。 各停から急行までバランス良く充当されていました。 他形式との相性はお世辞にも良いとはいえなかったので、併結時の衝動はなかなかのものでした。 4両は2本を組み合わせ、多くが8両で使われていました。 9001Fから9006Fは、中間に入る先頭車の機器を撤去しており、実質的に8両固定編成となっています。 その他に8両を組んでいたのは9008Fと9009Fですが、こちらは機器類が残った状態となっており、4両でも使用することが可能でした。 余ったのが4両の9007Fです。 4両で8両を組むと、必ず4両が1本余ります。

