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小田急の分割併合急行はなぜ消滅してしまったのか : Odapedia ~小田急のファンブログ~
小田急の急行といえば、前の6両が箱根湯本行き、後ろの4両が片瀬江ノ島行き、かつてはこのような列車が... 小田急の急行といえば、前の6両が箱根湯本行き、後ろの4両が片瀬江ノ島行き、かつてはこのような列車が当たり前のように走っていました。 乗客が多い都市部は10両で走らせ、そうではない区間は両数を減らすことで、効率的な輸送を可能にしていたのです。 このような分割併合が数多く行われていたのが、江ノ島線が分岐する相模大野でした。 相模大野を境として車両を切り離し、逆の場合は併合して1本の列車にしていました。 かなり古くからこの運用は行われており、小田急といえば相模大野で分割併合、このようなイメージが強くありました。 そのイメージに変化が出てきたのは、平成に入ってからのことです。 輸送力の増強を進めるため、小田急では急行停車駅のホームを伸ばし、全線10両化を進めていきました。 また、急行同士が相模大野で分かれ、小田原線と江ノ島線に直通する列車では、江ノ島線の急行が4両になってしまうことから、前の6両が



2021/12/17