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電池「処分時にセロハンテープ貼る」って本当? そのまま捨てたら危険? メーカーに聞く | オトナンサー
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電池「処分時にセロハンテープ貼る」って本当? そのまま捨てたら危険? メーカーに聞く | オトナンサー
使用済みの乾電池やボタン電池などの処分方法が分からないと感じた経験はないでしょうか。SNS上では、「... 使用済みの乾電池やボタン電池などの処分方法が分からないと感じた経験はないでしょうか。SNS上では、「乾電池の捨て方が分からない」「ボタン電池の捨て方も広報してほしい」といった声が比較的多く上がる一方で、「電池はセロハンテープを貼って捨てている」という意見も寄せられています。 電池を処分するときは、必ずセロハンテープを貼らなければならないのでしょうか。もし貼らずに捨てた場合、どのようなリスクが生じる可能性があるのでしょうか。パナソニック エナジー(大阪府守口市)エナジーデバイス事業部マーケティング部の藤本卓さんに聞きました。 発熱、破裂の恐れQ.まず、家庭向けの電池の種類について、教えてください。 藤本さん「次の4種類です。 (1)乾電池 アルカリ乾電池、マンガン乾電池、1.5Vリチウム乾電池 (2)リチウム一次電池 コイン形リチウム電池、円筒形リチウム電池 (3)ボタン形電池 アルカリボタ

