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ていねいに撮るということ | lightpool
僕には真正面から胸を張ってこれと言えるような撮りたいものがない。というか、撮りたいものそのものは... 僕には真正面から胸を張ってこれと言えるような撮りたいものがない。というか、撮りたいものそのものは無数にあって、でもそれにはっきりとした姿かたちがないから言葉にして説明するのが難しい、というのがたぶん正しい。 初めてカメラを買った頃はもっと具体的だった気がする。仕事帰りに三脚を担いで夜景を撮りに行ったりもしていた。なんていうか、もうちょっと硬派だった。でもいまではすっかり軟式写真部だ。 僕にとってのカメラとフォトグラフという娯楽は、喩えるなら小学生くらいの子どもが四つ葉のクローバーとか笠帽子のどんぐりとか、、、とにかく気に入ったものをなんでもかんでも拾って家に持ち帰ってくるような、やっていることとしてはまったくあれに近い。特別な場所ではなくても、日々の暮らしに転がる小景たちを手元に並べてニヨニヨしたい。それがとても楽しいから。清く正しいヲタクムーブだ。 時代は令和ともなれば、インターネットを

