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なぜお金でモノが買えるのか お金の歴史をひもとくと、1971年に米国がドルと金の兌換を停止するまで、お... なぜお金でモノが買えるのか お金の歴史をひもとくと、1971年に米国がドルと金の兌換を停止するまで、お金とモノは完全に分離したものではありませんでした。このときまで米国が行っていた金本位制は、ドルと金を交換することができるわけですから、お金は金というモノの交換券や預かり証だとも考えられ、ある意味モノとも言えます。 お金とモノが完全に分離したのはごく最近であり、時代を遡れば遡るほど、その区別はあいまいなものとなります。 古代では多くの場合、お金を作ろうと思って作ったわけではありませんでした。モノを交換するうちに、欲しいモノを手に入れるためには誰もが欲しがるモノを交換用に持っていた方が便利だと気付き、それがそのままお金になる場合が多かったのです。 つまり、自分にとっては特に必要があるわけではないが、多くの人が欲しがりそうなモノを交換用に蓄えておくのです。それをみんなが便利だと思い始めるとそのモ



2025/11/02 リンク