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三流は「プレゼンがよかった」、二流は「資料がよかった」と言う…部下から慕われる上司の"一流のほめ方"
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三流は「プレゼンがよかった」、二流は「資料がよかった」と言う…部下から慕われる上司の"一流のほめ方"
ただ「頑張っているね」だけじゃダメ 部下への「褒め方」「叱り方」で苦労しているリーダーの方は少なく... ただ「頑張っているね」だけじゃダメ 部下への「褒め方」「叱り方」で苦労しているリーダーの方は少なくないと思います。 私が研修した会社の中に「部下を1日1回褒めよう」というスローガンで、リーダーが褒め言葉をかけようと取り組んでいる会社がありました。その会社は、褒めてはいるものの形式上で、「部下に気分よくなってもらおう」という褒め方になっていました。いわゆる、部下に響いていなかったのです。 ある時、企業の講演でリーダーと話していて、目的がブレているから上手い褒め方ができていないということに気づきました。 部下に気分よくなってもらおうという点が理由だと「頑張っているね」「今日も元気いい挨拶だね」「持っている鞄オシャレだね」などと声をかけてしまいがちです。特に3番目の褒め方は一歩間違えるとセクハラにもなりかねません。このような褒め方になってしまうのは目的がブレているのです。 「プレゼンよかった」だ

