エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
台湾人と殺し合うは「下策も下策」…中国共産党が台湾有事でリアルに狙う"戦わずして勝つシナリオ"
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
台湾人と殺し合うは「下策も下策」…中国共産党が台湾有事でリアルに狙う"戦わずして勝つシナリオ"
台湾有事は本当に起きるのか。実際に起きるとしたらどのように発生するのか。現代中国研究家の津上俊哉... 台湾有事は本当に起きるのか。実際に起きるとしたらどのように発生するのか。現代中国研究家の津上俊哉さんは「中国の本音は台湾の自発的に降参だろう」という。『世界の大転換』(SB新書)より東京大学准教授の小泉悠さんと法政大学教授の熊倉潤さんとの鼎談を紹介する――。(第3回) 台湾有事に対する中国共産党の意外な本音 【小泉】いろいろな取材で聞かれて胸焼けしているかもしれませんが(笑)、台湾有事はあると思いますか? 【熊倉】それは常にあると思います。明日起きるかもしれません。ただ中国共産党からすると、台湾の人々が「自発的」に帰順してほしいんですよね。 【津上】中国の伝統の思想から言うと、「強大な軍事力を見せつけて威嚇して、最後はピースフルに、しかし強制的に統合する」という孫子の兵法です。「本当に殺し合うなんて下策も下策」というのが中国人の価値観でしょうね。だから「トランプはひょっとすると、『新しい対

