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TPPを日本経済の起爆剤に -西村康稔副大臣に聞く、TPPと日本の未来【1】
環太平洋パートナーシップ(TPP)交渉では、厳しい交渉が続いている。2013年12月7日(土)~10日(火)... 環太平洋パートナーシップ(TPP)交渉では、厳しい交渉が続いている。2013年12月7日(土)~10日(火)にシンガポールで行われたTPP閣僚会合に、甘利大臣の代理として出席し、「譲れないところは1ミリも譲らない」とのスタンスで交渉を行なった。 農産物については「重要5品目」に関する衆・参農水委員会の決議を踏まえて交渉し、さらに知的財産保護、投資の保護、政府調達の開放など経済活動のルールづくりも含めた交渉全体の中で、合意への道を見出すべく、粘り強い交渉を行ったが妥協点には至らなかった。2014年早々に開かれる予定の閣僚会合での妥結を目指したい。 TPPが目指す自由貿易や投資の推進、知的財産の保護は、お互いの国の富を増やすことにつながり、日本経済の再生、アジア太平洋地域の発展の1つの契機になると確信している。また、日米同盟の視点からも、米国と一緒にこうした枠組みの構築に取り組むことは、お互い



2014/01/15 リンク