新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
経産省の意向に逆らえない…「一発逆転のギャンブル案件」に140億円を溶かしたクールジャパン機構の真の問題
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
経産省の意向に逆らえない…「一発逆転のギャンブル案件」に140億円を溶かしたクールジャパン機構の真の問題
こうした中で21年6月、CJ機構内の混乱収拾に神経をすり減らした北川氏はわずか3年で辞任。代わって同機... こうした中で21年6月、CJ機構内の混乱収拾に神経をすり減らした北川氏はわずか3年で辞任。代わって同機構専務執行役員の川﨑憲一氏が第3代社長CEOに昇格する。 スキンヘッドに眼力のある強面の外見とは裏腹に、性格温厚で知られる川﨑氏は、金沢大を卒業して1980年に大和証券に入社。米アリゾナ大学でMBAを取得した後、シンガポール勤務などを経て、同社執行役員から12年に「大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ」社長に転じた。さらに「大和企業投資」の社長を歴任した後、19年6月の機構入社後は総務・人事担当の専務として、混乱続きの組織の立て直しを担った。同証券時代に人事部を経験した同氏の手腕は確かだった。 委員の対立と情報漏洩 「初代社長でアパレル業界出身の太田伸之さんや、第2代社長でエンタメ業界出身の北川さんとは異なり、大和証券で投資分野を中心に歩んできた歴戦の投資のプロ。分野別に設けられ

