エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
中国で2000人が喝采!稲盛和夫、社長に説法70分【2】
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
中国で2000人が喝采!稲盛和夫、社長に説法70分【2】
2014年6月29日。中国・浙江省杭州市の人民大会堂は興奮に包まれ、お祭り騒ぎと化した。「稲盛和夫経営哲... 2014年6月29日。中国・浙江省杭州市の人民大会堂は興奮に包まれ、お祭り騒ぎと化した。「稲盛和夫経営哲学報告会」の会場に本人が登場したのだ。熱狂冷めやらぬ報告会の後、プレジデント特別取材班が稲盛氏に取材した。 ※第1回はこちら(http://president.jp/articles/-/14097) なぜ拝金主義で行き詰まったのか 経営者は才能を私物化せず、仲間のために会社を発展させ続けなければならない。それは果てしない頂を目指す登山のようなものだという。 「もうこれでいい」と思った瞬間から、会社の没落が始まります。だから京セラという会社が続く限り、従業員の将来にわたる幸福のために、エンドレスな努力を続けるしかないのだと思っています。

