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ネット選挙でも「インスタ映え」が重要に 選挙戦はこれからどう変わるのか
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ネット選挙でも「インスタ映え」が重要に 選挙戦はこれからどう変わるのか
10月の総選挙では、立憲民主党がネットの拡散力を活かして支持を増やした。今後の選挙でもネットの活用... 10月の総選挙では、立憲民主党がネットの拡散力を活かして支持を増やした。今後の選挙でもネットの活用はこれまで以上に進んで行くと予想される。各党はこれまでどれだけネット選挙に取り組み、これからどう展開させていくつもりなのか。ネット選挙コンサルタントの高橋茂氏は、「ネットでは『若者の感覚』がより重要になる」とみる。その理由とは――。 民進党のネット戦略はかくもダメ 前回記事では、今回選挙で立憲民主党が躍進した理由を分析した。今回は、他の政党のネット戦略について、より詳しく見て行くとともに、ネット選挙戦略の今後についても考えてみたい。 前回触れたとおり、今までの選挙を振り返ると、インターネットでの総合的な発信力は自民党がダントツで1位だった。発信の質の高さで自民党に続くのは共産党。公明党は支持母体である創価学会を主とする登録者数で共産党を上回り、発信力を広げようとしている。 ダメなのが、野党第一

