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日本の管理職給料は「中国よりずっと下」 大卒初任給”40万円”は普通の水準
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日本の管理職給料は「中国よりずっと下」 大卒初任給”40万円”は普通の水準
アジア各国の給料相場がぐんぐん上がっている。最新の調査によれば、中国やシンガポールなどの管理職の... アジア各国の給料相場がぐんぐん上がっている。最新の調査によれば、中国やシンガポールなどの管理職の給料は、日本企業の管理職よりはるかに高い。専門家は「この10年の間に日系企業の給与は低いというのが労働市場に定着してしまっている。給与で日系企業が優位性を持っている国はどこにもない」という――。 給与上昇、中国・インド毎年10% タイ・マレーシア毎年5% 2018年の春闘の賃上げ率は2.17%だった(3月22日、連合集計)。昨年同時期よりも若干のプラスとはいえ2%程度のアップにとどまっている。日本の給与は依然伸び悩んでいる。 一方、アジア各国の給与が日本をじりじりと追い上げている。それどころが一部の職種では日本の給与を上回るケースも発生している。 それを象徴するのが中国の通信機器大手の華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)だ。 昨夏、同社が日本の大卒初任給で「40万円」という求人情報を出し、大き

