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渋滞にイラつくようにLGBTを排除する愚 「社会の役に立つ」から自由になれ
自民党の杉田水脈衆院議員が、月刊誌「新潮45」(8月号)に「LGBTのカップルは子供をつくらないので『生... 自民党の杉田水脈衆院議員が、月刊誌「新潮45」(8月号)に「LGBTのカップルは子供をつくらないので『生産性がない』」などとする記事を寄せ、批判を集めている。この問題の本質はどこにあるのか。政治学者の栗原康氏は「彼らは『自分は社会の役に立っている』という考えに縛られ、他者に対してイライラしている」と訴える。新著『何ものにも縛られないための政治学』(KADOKAWA)の内容を踏まえた特別寄稿をお届けしよう――。 美しい日本のために「社会の障害物」は邪魔だった ちょうど2年まえ、相模原で19人の障害者が殺害されるという事件があった。犯人の植松聖は、この世のなかになんの生産性もないやつらはいらない、世界が平和になりますように、ビューティフルジャパンといって、障害者施設にのりこみ、犯行におよんだんだ。 この植松という青年は、もともとこの施設の職員だったのだが、仕事がうまくいかず、やめて無職に。かれ



2018/07/31 リンク