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日産に来る「次のゴーン」はもっと厄介だ 顧客目線を失い、権力闘争で自滅か
「カリスマ」と呼ばれたゴーン氏を失った日産はどうなるのか。経営コンサルタントの小宮一慶氏は「日産... 「カリスマ」と呼ばれたゴーン氏を失った日産はどうなるのか。経営コンサルタントの小宮一慶氏は「日産の経営陣は『ゴーン憎し、ゴーン怖し』という感情から動いたように思われますが、そこには顧客目線がありません。今後ルノーは、ゴーン氏よりもっとすごい経営者を送りこむ可能性があります。日産の経営陣にとって都合のいい展開になるとは限らない」と指摘する――。 衝撃的なクーデターを2つに分けて考える ルノーや日産、三菱自動車のトップだったカルロス・ゴーン氏の逮捕に衝撃を受けた方は少なくないと思います。私もその一人です。危機にあった日産を立て直し、名経営者の名をほしいままにした人物ですから、そのインパクトは特別でした。 私は、この事件を大きく2つに分けて考えなければならないと思っています。 ひとつは、カルロス・ゴーン氏自身の犯罪の問題。もうひとつは、日産や三菱自動車とルノーの今後の関係です。前者は世界的な経営



2018/12/11 リンク