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「社員第一主義」が会社を救った! 「25年連続黒字」の秘訣を明かす
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「社員第一主義」が会社を救った! 「25年連続黒字」の秘訣を明かす
どうすれば、いい人材を採用・育成・活用できるか。企業経営者にとって、永遠の課題だろう。社員数わず... どうすれば、いい人材を採用・育成・活用できるか。企業経営者にとって、永遠の課題だろう。社員数わずか40人の日本レーザーは、一貫して「ハローワーク」から人材を募り、生涯雇用と社員第一主義を揺るがない経営方針として掲げ、「25年連続黒字」という偉業を達成した。「社員を大切にする」中小企業経営とは何か。どん底からの大逆転を実現した現会長・近藤宣之氏がずばり明かす――。 日本レーザーには会長室がない。近藤会長は、社内各所に赴いては社員に話しかける。その際、社員は座ったまま、が慣習という。(写真提供=日本レーザー) ハローワークを頼るしかなかった 新卒一括採用をせず、ハローワークを中心に採用活動を展開すると、日本のエリート層が続々と集まってきた――。そんな会社が東京・西早稲田にある。レーザー輸入専門商社の草分け的存在ともいえる日本レーザーだ。創業は1968年、年商39億円(2017年度実績)。 同社

