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"好きなことを仕事にする"が間違いなワケ 就職する業界で年収の差は2.5倍
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"好きなことを仕事にする"が間違いなワケ 就職する業界で年収の差は2.5倍
給料、ボーナス 年収が右肩上がりの業界、50代でどんと下がる業界 4パターンの賃金カーブがある 「好き... 給料、ボーナス 年収が右肩上がりの業界、50代でどんと下がる業界 4パターンの賃金カーブがある 「好きなことを仕事にしよう」とはよく言われることだが、これから就職する人たちには「待った」と言いたい。その選択が正しかったのは、2000年代初頭までのこと。当時はどの「規模」の会社に入るかで年収が決まっていたため、大企業に入りさえすれば、どんな業界でも800万円程度の年収が保証されていた。だから「好きなこと」を根拠に仕事を選んでもよかったのだ。しかし、この十数年で「業界」格差は広がり、今や大企業でも年収500万円に届かない業界もある。企業規模による差はせいぜい20~40%程度だが、どの業界に就職するかで年収に2.5倍もの差が生まれるのだ。 全業種の大企業における、新卒から定年までの賃金カーブを見てみると、業界によって4つのグループに分けられる(図)。 定年まで年収が上がっていく、比較的安泰な1つ

