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売られた喧嘩を買わない日本外交の不可解 北方領土交渉が進まない根本原因
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売られた喧嘩を買わない日本外交の不可解 北方領土交渉が進まない根本原因
賛否が沸き起こった日露の北方領土交渉。新潟県立大学の袴田茂樹教授は「日本はロシアに歴史を歪曲され... 賛否が沸き起こった日露の北方領土交渉。新潟県立大学の袴田茂樹教授は「日本はロシアに歴史を歪曲されても黙ったまま。根本から対露交渉を見直さなければならない」という――。 2019年6月29日、G20大阪サミットの機会に行われた日露首脳共同記者発表にて握手する安倍晋三(左)と、ウラジーミル・プーチン大統領(右)(写真=SPUTNIK/時事通信フォト) こんな交渉ならロシアは100年でも継続してよい 日露関係を熟知している知日派のロシア人が、最近私に個人的に次のように述べた。 「ロシアは日本の交渉術が大変気に入っているようで、ロシア人は100年でも200年でも(そのような)交渉を継続してもいいと言っています。6月のG20サミットの際の日露首脳会談でも、ロシア側は難しくないことを難しく見せ、日本からさまざまなお土産をもらい、しかも領土交渉はまったく前進なしですね。日本は日露関係の歴史についても事実

