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なぜ「高輪ゲートウェイ」という駅名が誕生してしまったのか 国鉄時代の「思想」は今いずこ…
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なぜ「高輪ゲートウェイ」という駅名が誕生してしまったのか 国鉄時代の「思想」は今いずこ…
公募1位は「高輪」だったのに… 令和2年(2020)3月14日。山手線の駅(線路の戸籍上は東海道線)としては... 公募1位は「高輪」だったのに… 令和2年(2020)3月14日。山手線の駅(線路の戸籍上は東海道線)としては久々の新顔が誕生した。駅名の決定にあたってJR東日本は一般から公募を行った。開業の2年前の平成30年(2018)6月5日~30日の募集期間中に集まった駅名案は6万4052件(1万3228種類)にものぼっている。駅の建設地は広大な車両基地の跡地で、ここをJRは「グローバルゲートウェイ品川」と名づけて再開発を行っている。駅はその中心として位置付けられた。 駅舎は東京オリンピックのメインスタジアムである新国立競技場を設計した隈研吾くまけんご氏が手がけたが、障子の桟を思わせる枠組みに自然光が入る明るい空間で、これにより照明費を抑えるなどして環境に配慮したという。使用する木材は福島県古殿ふるどの町、宮城県石巻市などを産地とする国産を用いたそうで、東北地方の復興への貢献もアピールしている。 公募

