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政府の「ジビエ拡大」が一石二鳥どころか机上の空論であるワケ 「農村も消費者も幸せ」というが…
被害減少と農村の所得向上を同時に狙うが… あえて乱暴に言ってしまえば、「わかりやすい筋書き」に沿っ... 被害減少と農村の所得向上を同時に狙うが… あえて乱暴に言ってしまえば、「わかりやすい筋書き」に沿って描かれた話がメディアには溢れています。生き物との付き合いにおける誤った行為を美談として取り上げたり、勧善懲悪な視点で描いたりするものも少なくありません。 こうした記事や番組が、時に大きな反響を巻き起こし、場合によっては望ましくない方向に事態を導いてしまうこともあるのです。 ではどんな「メディアのストーリー」に気をつけるべきなのか。こう言うからには、私の所属する朝日新聞の記事にまず登場してもらいましょう。 「ジビエ拡大、官邸主導で 鳥獣被害対策、菅氏が旗振り役」(朝日新聞デジタル 2017年4月28日) シカやイノシシなど、農作物に深刻な被害を与える野生の鳥獣。安倍政権きっての実力者である菅義偉官房長官が旗振り役になり、政府が対策に乗り出すことになった。目指すは野生鳥獣肉(ジビエ)の利用拡大。



2020/10/22 リンク