エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
今どき…「アナログ文具で売上300%UP」大阪のおじさん社員が開発した"子供がやる気になる"文具6 社長とパパ友社員が頭を捻った53品
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
今どき…「アナログ文具で売上300%UP」大阪のおじさん社員が開発した"子供がやる気になる"文具6 社長とパパ友社員が頭を捻った53品
——家庭用のホワイトボード、電動の卓上クリーナーなど、ありそうでなかった勉強サポートグッズを開発し... ——家庭用のホワイトボード、電動の卓上クリーナーなど、ありそうでなかった勉強サポートグッズを開発したのはどんなきっかけですか? 【糸井和生さん(企画開発部部長、以下糸井)】もともとクリップやコンパスの製造で創業した会社ですが、7年前に、リビング学習に特化した「リビガクシリーズ」という文具シリーズを発売しました。 最初に、リビング学習というキーワードに注目したのは、10年ほど前。住宅メーカーがリビング学習を想定したモデルハウスを提案したり、リビングに置きやすい小さめサイズの学習机が登場したりと、リビング学習への関心が高まり始めた時期でした。 文具にも、リビング学習に適したサイズやデザイン、機能性の高い商品が必要ではないか、と気づいたことがシリーズ誕生のきっかけです。 【佐々木康道さん(代表取締役、以下佐々木)】私たちは仕事仲間であると同時に、同世代の子供を持つパパ友。当時はまだお互いの子供が

