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「食べる筋トレ」はこうやる…カラダづくりのプロが毎朝5時半起きで2回の朝食をとる理由 タンパク質だけでは、いいトレーニングはこなせない
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「食べる筋トレ」はこうやる…カラダづくりのプロが毎朝5時半起きで2回の朝食をとる理由 タンパク質だけでは、いいトレーニングはこなせない
体づくりで“糖質をとらない”は大間違いである 私は毎朝、トレーニング前に意識して糖質をとっている。 ... 体づくりで“糖質をとらない”は大間違いである 私は毎朝、トレーニング前に意識して糖質をとっている。 この話をすると、「糖質は、とらないほうがいいのでは?」「筋肉の材料はタンパク質だから、それさえ食べていれば筋肉はつくのでは?」などと聞かれる。 しかし、その考え方はあまりにも短絡的。 もちろん糖質はとりすぎると脂肪に変わる。だが実は、糖質は筋肉をつくるのに欠かせない栄養素なのだ。 摂取した糖質は、筋肉にある「筋グリコーゲン」という貯蔵庫に蓄えられる。この貯蔵庫が空になっていると、力が出ず、トレーニングをこなせない。だから私は筋トレ前に糖質を多めにとり、貯蔵庫を満タンにしておく。 そしてトレーニングが終わると、さらに糖質をとり、血流が緩やかになったころに肉を食べると、壊れた筋肉を修復すべく、タンパク質がすみやかに運ばれるのだ。 筋トレの前後に糖質によってエネルギー補給することが、カギになるのだ

