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日本人が丁寧に作った資料を2秒でゴミ箱に…現役ハーバード学生が無礼な態度をとった"「英語力」以外の理由" グローバル社会で「阿吽の呼吸」は通用しない
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日本人が丁寧に作った資料を2秒でゴミ箱に…現役ハーバード学生が無礼な態度をとった"「英語力」以外の理由" グローバル社会で「阿吽の呼吸」は通用しない
これからを生きる子どもたちがグローバル社会で活躍していくためには、英語をコミュニケーションツール... これからを生きる子どもたちがグローバル社会で活躍していくためには、英語をコミュニケーションツールとして使っていく必要があります。ただ、英語を使う場面でコミュ力を発揮するために、知っておきたいことがあります。それは、そもそも英語と日本語の使われてきたシチュエーションが対照的であるということです。 日本語が使われる環境は、あえて言葉にしない行間を、阿吽の呼吸で相手に読んでもらい、察してもらうことが前提になっています。それができない人は、「空気が読めない」として、批判、糾弾されます。一方、英語が使われるのは、異文化と多様性だらけのシチュエーション。国籍や人種による文化や習慣の違いの中で、いちいち空気を読むのは不可能です。 たとえば、お店に入って、「じゃあみんなとりあえずビールでいい?」と言うと、たいていの日本人は「OK!」と言い、あえて1杯目から自分の好みのドリンクを主張する人はなかなかいません

