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日本株の「本当の値上がり」はまだ起きていない…日経平均が「真の実力」を発揮するために必要な条件 課題は岸田政権と植田日銀の「円安インフレ」
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日本株の「本当の値上がり」はまだ起きていない…日経平均が「真の実力」を発揮するために必要な条件 課題は岸田政権と植田日銀の「円安インフレ」
日経平均株価はこれからどうなるのか。エコノミストのエミン・ユルマズさんは「日本経済は好調だが、円... 日経平均株価はこれからどうなるのか。エコノミストのエミン・ユルマズさんは「日本経済は好調だが、円安による物価高の影響で景気後退リスクもある。日経平均は4万円台に向かっていくが、一時的に2万5000円程度まで暴落することも考えられる」という――。 ※原則として数値は原稿執筆時点(1月末)のものです。 業績の悪い企業が出てきている 年明け早々に北陸で大きな地震が起きましたが、今のところ日本経済は順調です。 日経平均株価は年明けから大きく上昇。3万6000円を突破し、バブル時の最高値3万8915円の更新も視野に入ってきました。 日本企業の決算も好調です。『会社四季報 2024年1集・新春号』によると、四季報掲載企業3617社の集計で、今期売上高は3.5%増、営業利益は15.0%増となっています。 ただその一方で、来期売上高は3.2%増、営業利益は8.4%増と減速傾向も見られます。 『会社四季報』

