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「次の衆院選で政権交代」は本当にできるのか…中核市長選挙で2連勝した立憲民主党に残された「大きな課題」 有権者は「選択肢がない」に不満がある
2月4日に京都市長選、前橋市長選が行われ、いずれも立憲民主党が支援した候補が勝利した。ジャーナリス... 2月4日に京都市長選、前橋市長選が行われ、いずれも立憲民主党が支援した候補が勝利した。ジャーナリストの尾中香尚里さんは「立憲民主党は地方の首長選で容易に『与野党相乗り』をすべきでない段階に来ている。地方選で有権者に選択肢を示すことが、国政での党勢拡大にもつながる」という――。 前橋市長選と京都市長選での異なる構図 2月4日、立憲民主党は党大会を開き、「次期衆院選で政権交代を目指す」という方針を3年ぶりに示した。そして多くのメディアは「政権交代」を見出しにとって、大きく報じた。この状況には隔世の感がある。 数カ月前なら、党大会の記事がこれほど大きく掲載されることもなかっただろう。自民党の裏金問題という「敵失による棚ぼた」感は否めないが、その批判を受け止める勢力として、野党第1党である立憲の認知度が上がってきたのも確かなようだ。 だが、今回の本題は党大会ではない。党大会の当日に行われた二つの府




2024/02/10 リンク