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だから法隆寺は1400年も保っている…職人社長が教える「結露もシロアリも発生しない木造住宅」の特徴 「鉄骨やRCに比べて地震に弱い」は間違い
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家づくりでは何を重視すればいいのか。職人社長を名乗る平松明展さんは「木造は燃えやすく敬遠されがち... 家づくりでは何を重視すればいいのか。職人社長を名乗る平松明展さんは「木造は燃えやすく敬遠されがちだが、耐久性を高めれば実は最もコスパのいい家になる」という――。 ※本稿は、平松明展『住まい大全 ずっと快適な家の選び方、つくり方、暮らし方』(KADOKAWA)の一部を再編集したものです。 断熱材をたくさん入れればいいわけではない まったく断熱をしていない住宅はないでしょう。ただし、断熱の性能には雲泥の差があります。 断熱は外壁の断熱のほかに「床断熱」と「基礎断熱」に大別できます。前者は床の下に水平に断熱材を敷く施工で基礎と床の間は外気と同じくらいの気温のままです。後者は基礎の上側と立ち上がり部分に断熱材を敷く施工で、基礎から床までの空間が暖まります。 それぞれメリットもデメリットもありますが、両者のメリットを合わせた工法で「通気断熱WB工法」(第1回記事〈「間違った断熱」を選ぶと結露で家が腐

