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脱・無関心、倦怠、不安感! チームの力を解放する -「第8の習慣」が創る、偉大なリーダーシップ入門【6】
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脱・無関心、倦怠、不安感! チームの力を解放する -「第8の習慣」が創る、偉大なリーダーシップ入門【6】
リーダーにとって4つ目の役割は、エンパワーメントを進め、メンバーの才能と情熱を解放することである。... リーダーにとって4つ目の役割は、エンパワーメントを進め、メンバーの才能と情熱を解放することである。それによって組織の力は最大化される。 エンパワーメントそのものは目新しい発想ではなく、日本でも2000年前後に一種のビジネス流行語になった。このとき「権限委譲」という訳語が当てられたことは、多くの誤解を招く原因となった。エンパワーメントと称して、目標や方針だけ示し、あとは部下に丸投げする上司が増えたのである。その結果、仕事が回らなくなり、やはりしっかり管理しなければいけないという反動が起きた。 エンパワーメントという言葉がもつ「その人の力を引き出す」というニュアンスは伝わらなかったのである。 一方で、もともとエンパワーメントの実施が難しいことも確かである。欧米企業でも過去に失敗したケースは多く、図15のようにエンパワーメントを妨げる要因があげられている。 管理指示型のリーダーは「部下は常に動機

