エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
滋賀県湖北の河川でビワマスジャンプを観察【2020年11月】
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
滋賀県湖北の河川でビワマスジャンプを観察【2020年11月】
ビワマスとは ビワマスは滋賀の琵琶湖にのみ生息している希少な魚です。 生態はヤマメやアマゴとよく似... ビワマスとは ビワマスは滋賀の琵琶湖にのみ生息している希少な魚です。 生態はヤマメやアマゴとよく似ており、かつてはアマゴと同じ魚だと思われていたそうですが、外見や生態、遺伝情報が微妙に異なっていることから、現在はヤマメやアマゴとは違う種類に分類されることが多いようです。 ヤマメやアマゴは河川で生活し、その一部が海に降ってヤマメはサクラマスに、アマゴはサツキマスになります。 河川で生活するヤマメ 海に降ったヤマメ(サクラマス) ビワマスの産卵 ヤマメが海に降りてサクラマスとなって大きくなるのと違い、ビワマスは琵琶湖を海のように使って大きくなります。 ヤマメやイワナの多くが河川に残って生活するのと異なり、ビワマスはその全てが琵琶湖へと降ります。 そして産卵期である10月~12月になると40~60センチに成長したビワマスは琵琶湖の北部の河川に流入し、河口から数キロの範囲内の「中流・下流域」と呼ば

