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【高橋一生×松たか子×野田秀樹】「謎だらけでスミマセン」NODA・MAP新作『兎、波を走る』ロングインタビュー - ぴあWEB
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【高橋一生×松たか子×野田秀樹】「謎だらけでスミマセン」NODA・MAP新作『兎、波を走る』ロングインタビュー - ぴあWEB
――現段階で私たちが知らされているのはタイトルのみ。ぜひ出来る限りの情報を語っていただけたらと思い... ――現段階で私たちが知らされているのはタイトルのみ。ぜひ出来る限りの情報を語っていただけたらと思います。 野田 一昨年の『フェイクスピア』が終わった後ぐらいから、少しずつ構想を重ねていった感じですかね。役者さんにもちょっと前に少しだけ台本を渡して。台本はいつもよりは時間的に早く、今のところは出来ています。ま、タイトルから想像していただくのが一番よろしいかと思います(笑)。 ――『兎、波を走る』を調べると、諺としてふたつの意味が出て来るのですが。 野田 あ、諺は関係ないです。『不思議の国のアリス』の世界です、ってことでいいんですかね? まずはね。 高橋 はい。 野田 そういうことです。そこに、潰れかかった遊園地みたいなのがありまして、そこの廃れた舞台で劇中劇が行われる……のかな、どうなのかな〜っていう感じですよね? 高橋 はい。 野田 劇中劇にはなってないけど、劇中劇のようなお話、そんな感じ

