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値下げで成功する法則とは?<その1>
100円バーガーで大成功したマクドナルド サブプライム不況のなか、多くの企業が赤字転落・減益という悲... 100円バーガーで大成功したマクドナルド サブプライム不況のなか、多くの企業が赤字転落・減益という悲惨な状況だ。そんななか、マクドナルドは2008年12月期連結決算にて上場以来の最高益を記録した。マクドナルド、ユニクロ(ファースト・リテイリング)など生活に密着した会社は、この不況下においても業績好調のようだ。 ここで前回の宿題を振り返ろう。かつてバブル崩壊後の不況に日本が苦しんでいた1994年。マクドナルドはそれまで210円だったハンバーガーの価格を一気に100円まで値下げしたことがある。 「マクドナルドはこの値下げで、儲かったか? 損したか?」 結論から言おう。 この値下げでマクドナルドは大幅増益。経常利益が5倍になるという大成功を収めた。今回はこの「値下げ戦略の成功条件」を探ることにしよう。 そこには不況を生き抜くビジネスのカギが隠されている。 価格設定のために 変動費と固定費を分けて



2009/04/04 リンク